
常夏で暮らしているので、真冬の日本へ帰る時に忘れ物があると困ってしまいます。
まぁ最悪買えばいいんですが、普段使わないものや好きでもないものをその場しのぎで買ったり、戻る前に捨てたりするの好きじゃないので、必要なものはちゃんと持ちたい。
いつもと違う気候の国へ行っても快適に過ごす。そのためのメモです。
真夏の日本から寒い国へ旅行する時は誰かの役に立つかも。
真冬の日本へ一時帰国する時の衣類
恒例の無印良品のやつ。
衣類はこの中に入る分だけ持つというマイルールに基づいていますが、今回は冬の日本ですのでいつもと違うものとして
- たためるダウン
- 暖かいインナー
- レギンス
などを中心につめました。
あとサンダルではなく靴を履いて帰りました。
たためるダウン
現在持っているアウターは全部で4種類。
その中でもパタゴニアのダウンセーターはこれ一枚で暖かくて、不要な時はコンパクトに畳んで収納しておけるので、荷物がかさばったりせずに便利です。
あたたかいインナー
こちらもパタゴニアの暖かいやつ。
キャプリーンの2と3を1枚ずつ持っておくと安心します。
インナーは絶対課金しましょう。
レギンスとネックウォーマー
ズボンの下に履くレギンスと首元にまくネックウォーマー。
特にレギンスはフライトの際に足のむくみを防いでくれる効果もあるので、一枚持っておくと役立ちます。
靴
サンダルだと足先が冷えて一歩歩くごとに指が一本ずつ取れてしまいそうになります。
冬は靴を履いて帰りましょう。
あと靴を履き続けているとニオイが気になるので珪藻土スティックも必須。
一時帰国する時の仕事道具
- iPhoneXS
- MacBook Air
- GoPro HERO7 BLACK
- TrancendのHDD
- モバイルバッテリーと充電ケーブル
この辺はいつもの面々です。いつメンです。
iPhoneXS
- 連絡とったり
- 調べ物したり
- ブログ書いたり
- 写真撮ったり
- Amazonで買い物したり
一番身近にあるもの。
最近はスマホ一台で仕事できるように試行錯誤中。
MacBook Air
- ブログのリライトとか
- 売上のチェックとか
スマホでカバーしきれない物を扱う時のサブ機。
サブだけどないとまだないと困る。
GoPro HERO7 BLACK
主には動画撮ったりする時に。
あとは狭い店内を撮影したりとか広大な景色を紹介する時にも便利。
首からぶら下げられるストラップを付けて、両手を開けています。
動画のアップロード最近全然やっていないので来年から頑張りたい。
TranscendのHDD
画像や動画のデータ保管用。
パソコン、スマホ、カメラの中にいつまでもデータを入れておかないようにしてサクサク動くようにしておきたい。
今年は旅先に持っていくのも安心な耐衝撃HDDを書いました。
モバイルバッテリーと充電ケーブル
- MagSafe
- ANKERのFusion5000
- Baseusの三又ケーブル
これさえあれば充電関連で困ることなし。
Fusion5000は急速充電器とモバイルバッテリーの一台二役。
Baseusのケーブルはこれ一本でLightning、Micro USB、Type-Cが充電できて便利。
一時帰国の持ち物その他
それ以外の持ち物としては
- マネークリップ
- パスポートケース
- SIMカードケース
- トラベルポーチ
- フットローラー
など。
マネークリップ
前日導入したマネークリップ。
薄くていい。
パスポートケース
飛行機乗る時の必需品であるパスポートだけでなく、予備の紙幣とかクレジットカードも一緒に保管しておく予備財布的役割。
無印良品のものを使っていますが7年目。
SIMカードケース
海外生活がメインになって日本のキャリア解約して、ここ最近は使い捨てSIMを買っていましたがやっぱり日本のSIM必要だろってことでLINEモバイルを契約。
日本にいる時はカンボジアのSIMを、カンボジアにいる時は日本のSIMを保管できて便利。
ピンも一緒に保管できてクレジットカードより薄いので空港着いたらサクッと入れ替え。
トラベルポーチ
歯ブラシ入れたり、キズパワーパッド入れたり、爪切り入れたり、鼻毛カッター入れたり。
モンベルのトラベルキットパックを3年ほど使っています。便利。
あと冬は乾燥して肌がカサカサするので、ニベアも持ちました。
フットローラー
一時帰国だけでなく旅中はよく歩くので、持ち運びができるフットローラーで足裏もケアしたい。
一時帰国中のカバン
上記の持ち物をグレゴリーのデイアンドハーフに詰めています。
ただ帰国したり旅したりするだけならこれで十分ですが、せっかく日本へ帰るならカンボジアで買えないものをたっぷり買って持ち帰りたいので空のスーツケースも一個持っています。
冬の一時帰国まとめ
寒いのは苦手です。
































コメントを残す