
先月のボロネーゼ事件に勝利したので、シェムリアップの人気日本人ゲストハウス「The City Premium Guest House(通称:シティ)」でワインをご馳走になりました。
ワインがタダになった経緯
上の記事を読んでもらえればほとんど全ての内容が把握できるのですが、要するにシティプレミアムゲストハウスのオーナーの金子さんが勝てるはずもない勝負をぼくにふっかけてきて、ワインを賭けたのですが、何の波乱もなくぼくが勝利した次第です。
この件から学んだことは、金子さんと飲みに行った際はボロネーゼを注文しておけば、後々ワインがタダで一本飲めると言うことです。海老で鯛を釣る的な。
金子さんとよく飲むぞって人は使ってみてください。
ワインを死ぬほど飲んだ

ということで金子さんが経営するゲストハウスでワインを一本ごちそうになったんですが、ワイン一本空いたところで「じゃ帰りますか」ってのも失礼な話じゃないですか?
なのでもう一本ワインを追加して、シティプレミアムゲストハウスにもちゃんとお金が落ちるように算段を組んだのですが、お会計金額がとんでもない額になっていました。
ドミトリーならシティゲストハウスに10泊はできた料金。
なんでも金子さんが言うには、二本のワインで完全にゴキゲンになったぼくが一本空く度に「もう一本」と連呼していたとのこと。
酔っ払っていたので全然記憶にないですが多分嘘です。
賭けに負けた腹いせにめちゃめちゃ飲ませて勝手に開けたんだと思います。
まとめ
結局、賭けに勝ったはずなのに全然得していません。悔しい。
金子さん、来週あたりボロネーゼ食べに行きましょう!(業務連絡)















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