
恒例になりました毎月新しいことに挑戦する企画です。
1年間でできることが12個増えたら大した成果でしょう。
最近思うこととして、料理の幅を広げたいなあというものがあります。
なので身近にいる料理上手に、やったことない料理を教わることにしました。
料理は絶対にできた方がいい理由
- 一度覚えたら一生使えるスキルが身につく
- おいしいものを自分で作れたら最高
- 彼女が倒れても大丈夫
一度覚えたら一生使えるスキル
食は人生の基本です。
何を食べるかで人生も変わります。
これからの人生もおいしいものだけを食べ続けたいので、その手段の一つとしておいしいものを自分で作れるようになればいいんです。
ぼくの家には何でもおいしく作ってしまう料理人がいましたので、そのスキルを吸収します。
スイーツ作ったり、魚さばいたり、揚げ物ができるように俺もなりたいぞ!
おいしいものを自分で作れるようになったら最高
普通に考えておいしいものが自分の手で作れるようになったら最高じゃないですか?
毎日新鮮でおいしい食材を市場に調達しに行って、日が沈む前からのんびり準備して、おいしいもの食べながら乾杯したい。
目指せスローライフ。
彼女が倒れても大丈夫
会社などもそうですが自宅も同じで「自分がいないと何もできない」って状況は非常に危険。
その人がいなくたって平常運行できるようにしておけば、人はもっと気楽になんでも挑戦できるし休みも取りやすい。
「自分が全部やらなきゃ!」は責任感でも何でもなくただのエゴ、もしくは周囲を信じられていない状態なので、自分じゃなくてもできる誰かにお願いしていけばいい。
この広い地球で、自分じゃなきゃいけないことの方が少ない。
お店の料理やまかないは、これまで基本彼女に全てを任せてきたのですが、自分でもできるようにしておけば彼女の負担も減るし、彼女が不調な時は自分がやればいいやって感じで幅も広がります。
彼女は料理以外のことに時間使えるし、ぼくには料理というスキルが身につく。
うぃんうぃんの関係です。
今までやったことない料理を習ってみよう
- 揚げ物
- 魚をさばく
- 作り置きできる惣菜
- 燻製
- スイーツ作り
とりあえずパッと思いつくだけでも、これくらいのことができるようになりたい。
この辺ができたらだいぶ料理の幅が広がるのではないでしょうか?
圧力釜とかは爆発したらどうしよう…怖すぎる…という先入観があるので、その恐怖を取り除くことからやろうと思います。
まずは枕元に置いて寝るというところからでしょうか。
あとは燻製が作れる鍋とかもあったらいいなって思っています。
まとめ:料理できる男子を目指すぞ
ということで今までやったことない料理をやって、作れる範囲を広げていきます。
今月はチーズケーキを彼女に教わったり、タイ人のアミーナにガパオを教わったり、市販のソースを使わずに明太子パスタを作ってみました。
料理というブログカテゴリーを作ったので、習得したレシピはそこに集めていきます。
乞うご期待。
















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