Twitterでもお知らせしておりましたが…
急なカンボジア旅が決まりました。
今回のカンボジア旅行の行程
- 9月14日:カンボジア行きが決まる
- 9月18日:新幹線で大阪へ(ハダシューハウスにお世話になります)
- 9月19日:11時関空発、17時クアラルンプール到着
- 9月20日:6時50分クアラルンプール発、7時50分シェムリアップ到着
- 9月30日:14時55分シェムリアップ発、18時10分クアラルンプール到着
- 10月1日:深夜1時クアラルンプール発、8時20分関空着
今回のカンボジア旅行の目的
- みらいスクール用の机と椅子のお金を支払いに行く
- 以上!
ってなっちゃうので、10泊でカンボジアへ行く人の持ち物を紹介します。
ちなみにこの記事アップしようと思ったら、仲間の将太が同じようなこと書いてました。
彼はキューバに行くそうです。ええなあ。
将太のブログ→shotanomad.com
10泊11日のカンボジア旅行のカバンの中身

今回は急に決まった上に、現地で活動と言ってもお金払うのと納品見届けるだけだし、超弾丸でもいいんですが、せっかく行くならのんびりしたいよなって思っていたら知らない間に10日間でチケット取っていました。
無意識って怖い。
電子機器類

10日もいると仕事したくなるだろうなってことでMacBook Airと一眼レフは持って行きます。
のんびりしたいって言いながらのんびりできないワーカホリックです。
あとSONYのActionCamも持ちました。
カンボジアの様子を動画でお届け。
などが入っています。
着替え

- Tシャツ4枚
- ロンT1枚
- 短パン3枚
- パンツ3枚
- ウインドブレーカー1着
- レギンス1枚
- セームタオル
- マイクロファイバータオル
- ブランケット
を持ちました。

衣類はまとめて圧縮袋へ。

カンボジアはまだ雨季なので、雨が降ったり肌寒い時やバイク乗る時に備えてPatagoniaのトレントシェル。
たたむとコンパクトになるので持ち運びに便利。

ペンドルトンのブランケットは、空港でのトランジットが長い(今回は最大12時間)ので、仮眠用に。
あと深夜便は機内で寝ると寒いのですが、LCCなのでこういったものも有料です。
飛行機内はレギンスがあると、冷え防止だけでなく足が浮腫まないのもいいですね。

風呂上がり用のセームタオルと、マイクロファイバータオル。
これでロン毛の乾燥も時短になります。
アメニティ類

こういった類の物は現地調達できるので、わざわざ持って行かなくてもなんとでもなるのですが、家にあるなら現地で買う必要もないですよね。
洗濯用品

洗濯は基本的に自分でやります。
- 洗濯ロープ
- 粉洗剤
- 重曹
- スクラバウォッシュ
- S字フック
くるみからプレゼントされたスクラバウォッシュバッグは毎回大活躍です。
洗濯洗剤も現地で買えるけど、重曹は何かと便利。
靴・サングラスなど

カンボジアは日差しが強い上に砂埃も多いので、サングラスと急なスコールに備えてバック用のレインカバー。
足元はサンダル一個で向かいます。
ところでこの記事を、大阪へ向かう新幹線の中で書いているのですが、サンダル一個で行くならシューズストラップいらなかったじゃねえか…と後悔しています。
ポーチ類


文房具、飛行機用の耳栓、SIMカードを入れ替える時のピンや抜いたSIMカードを保管する用の容器など。
これらは大学時代から使っているGREGORYのポーチに収納。
おみやげ

いつもお世話に成っているゲストハウスの金子さんに酒のつまみ。
なかなか日本に帰る機会のない人には、やっぱ日本のお土産喜ばれますね。
バックパック

これらをまとめるカバンは、デイアンドハーフパックと最近買い足したアセンドミニショルダーでいきます。
まとめ
そんな感じで11日間のカンボジア旅に行ってきます。
みらいスクールでの活動の様子も書いていきますので、ぜひまた読みにきてください!
































コメントを残す