クラビからバンコクへ戻ってきてすぐお腹が空いたので、数年ぶりにピンクのカオマンガイを食べに行きました。
バンコクのピンクのカオマンガイを食べに行こう

ここです。
ピンクのカオマンガイと言っても、肉やご飯がピンクなわけではなくて、ロゴのメインカラーがピンクなのでそう呼ばれています。
正式名称は「ラーン・ガイトーン・プラトゥーナム」。

ペトチャブリの大通りと、両替で有名なスーパーリッチ・タイランドなどがあるソイ30の角にあります。
15時頃に行ったのに大繁盛。
→ラーン・ガイトゥーン・プラトゥーナム(Googleマップ)
バンコクでピンクのカオマンガイを食べよう

初めてきた時にはメニュー表もなかった記憶。
とは言えもう7年も前のことなので記憶も曖昧。
左上の「Hainan Chickn Rice」を頼みました。

こちらが噂のカオマンガイ。
シンプルだけどすごくおいしい。50バーツ(約200円)。
初めて教えてもらった時は値段と味のギャップがありすぎて、毎日食べました。
なんなら1日2回食べた日もあるくらい。
まとめ
カオマンガイには目がない彼女も帰り際に「おいしかった…もうすでにまた食べたい…」と言っていたので、喜んでもらえて何より。
この記事を書いていたらまた食べたくなってきてしまった…バンコク行きたい。
(追記)子連れでも行ってきました!
















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